実際にやってる人いる?みつろうさんのブログで知ったんやけど。
そもそも、シラタキメソッドって何か分からんよね?
詳しい仕組みはみつろうさんのブログにまとまってるから、気になる人はこちらもどうぞ👉人生が変わる”お百度さん”
7月19日から始めた「お百度さん(シラタキメソッド)」、氣づけば53日、折り返しを過ぎた。今日はここまでの実践、正直に振り返っておこうと思う。
→ はじめた経緯はこちら:100日間、「お百度さん」はじめます|2026年7月19日
シラタキ(白他喜)、他人の幸せを喜ぶメソッド
シラタキメソッドは、他人に起きた嬉しい出来事を、その人に代わって喜ぶというもの。素直に喜べないわたしには、実はあんまり向いてないメソッドなのかもしれない。それでも、ネタ探しとして続けた。
自分の幸せの感謝ネタなら、すぐ出てくる(いつも同じようなことやけど)。でも他人のとなると、キョロキョロ探さないと出てこない。しかも見つけても、素直に喜べないひねくれたわたしがいる。
なんでわたしはそう思うんやろうと、思い巡らせる。理由は分からへんまま。でも、それに氣付かせてくれたことに感謝する形で、半分を超えた。
半分超えて、改めて本家を読み直した
53日やってきて、「あれ、本家と違うんちゃう?」と感じたから、改めてみつろうさんのブログでメソッドの趣旨を振り返ってみた。
方向性は、やっぱり違っていたみたい。本家は「その人になりきって」喜ぶスタイル。
わたしがやってたのは、「わたしがどう感じたか」から出発して、その人の状況に感謝する形。なりきってすらいない。
それでも、続けてきたことに意味はあるんかもしれない

毎日、他人の幸せのネタ探しをする。これは同時に、自分が羨ましく感じるポイントを発見する作業でもあった。その日の頭の中で感謝する時間をつくる。足を使って、その場所へ実際に行く時間もつくる。
日々、そうやって時間を使ってきたことに意味があるんかもしれんし、ないんかもしれん。正直、分からへん(笑)
余談やけど、「シラタキメソッド」で検索したら、まさかの本家みつろうさんの記事より上に表示されてた(笑)
100日間の記録が、思わぬところで誰かの目に触れてるんかもしれない。
残り47日。答えが出ないまま続けることに、なんの意味があるのか。それも含めて、また報告していこうと思う。
わたしがどう変化するのか生暖かく見守っていただければ♪
それか、自分自身で試してみて変化を観察しませんか(^^)/
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